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最終更新日:2013年11月28日(木)


暴風雪災害に係る対応検討会


                    暴風雪災害に係る対応検討会について


  平成25年3月2日から3日にかけて中標津町周辺等で暴風雪にみまわれ、立往生車両が続出しました。この暴風雪への対応状況を精査するとともに、今後の対応について検討を行うことを目的とし暴風雪災害に係る対応検討会(以下、「暴風雪災害対応検討会」という)を設置しました。
  この検討会で、暴風雪災害時の課題を整理し、ハードソフト両面それぞれから、対応策をまとめ、特に「立ち往生車両の救助・救出」や「地域住民や道路利用者への啓発」などについて、具体的な検討を行い「暴風雪対応救助体制」を作成しました。

  暴風雪災害対応検討会は次の機関で構成しています。
 中標津町、羅臼町、標津町、別海町、釧路開発建設部、釧路地方気象台、中標津警察署、根室北部消防事務組合、陸上自衛隊釧路駐屯地、道東道路維持共同組合、根室振興局、釧路総合振興局(順不同)
   なお、事務局は釧路総合振興局釧路建設管理部地域調整課です。

 ❍暴風雪災害対応救助体制 

   ❍暴風雪災害対応資料(報告書)